すぐに借りれるカードローンはどれ?

すぐに借りれるカードローン

すぐに借りれるカードローンを探してるってことは、いま何かやりたいことがあるんですよね?
そのためにお金が必要ってことですよね?

 

まずは、短期で少額の借入れに断然有利な「すぐに借りれるカードローン」を2社ご紹介します。

 

おすすめするには、それなりの理由があります。
なぜその2社がおすすめなのか解説していきます。

 

お金を借りれるならどこだっていいってわけじゃないので、気を付けないといけません。
お金を借りる時の注意点もお伝えしますので、最後まで読んでお金の問題をクリアして、今やりたいことぜひ実現させてください。

 

 

すぐに借りれるカードローンはこちら

まずは、短期で少額の借入れに断然有利な「すぐに借りれるカードローン」のおすすめ2社をご紹介します。

最短30分で審査完了【プロミス】

最短60分で融資可能※1
三井住友銀行グループ
24時間お申込みOK!
担保・保証人不要
収入証明書類不要※2
30日間無利息サービス実施中※3

 

金利 4.5%〜17.8%
借入れ限度額 1〜500万円
借入れ対象者 年齢20歳以上69歳以下で、安定した収入のあること

 

※1.申込みの時間帯によっては、当日中の融資ができない場合もあります。
※2.借入れ額が50万円以下で、他社借入れ額の合計が100万円以下の場合。
※3.メールアドレスとWeb明細利用の登録が必要。

 

顧客満足度2年連続No.1【SMBCモビット】

即日対応※1
三井住友銀行グループ
24時間お申込みOK!
担保・保証人不要
収入証明書類不要※2
電話連絡なし。郵送物なし。※3

 

金利 3.0%〜18.0%
借入れ限度額 1〜800万円
借入れ対象者 年齢20歳以上69歳以下で、安定した収入のあること

 

※1.申込みの時間帯によっては、当日中の融資ができない場合もあります。
※2.借入れ額が50万円以下で、他社借入れ額の合計が100万円以下の場合。
※3.審査で確認が必要な場合は電話することもあります。

 

ここでご紹介したプロミスとSMBCモビットは、どちらも三井住友銀行グループなので、安心してお金が借りれます。

 

 

カードローンの利息は案外少ない!?

まずは、主な消費者金融カードローンの上限金利である18%でお金を借りると、利息はいくらになるのか見ていきましょう。

 

消費者金融の金利は、年利を表しているので、例えば1万円を1年間借りると、1万円×18%で、1,800円の利息になります。

 

この1,800円を1年間の日数、2020年の今年は閏年(うるうどし)なので、366日で割ったものが、1日当たりの利息になります。

 

少数第2位以下を四捨五入すると、1日当たりの利息は、4.92円です。

 

これを1ヶ月、わかりやすく30日間借りた場合の利息は、4.92円×30日で、小数点以下を四捨五入して、147円になります。

 

1万円を借りた場合、金利上限の18%でも1ヶ月147円の利息です。

 

すぐに借りれるカードローン

思ってたより利息ってかからないものなんだと思いませんか?

1ヶ月1万円をペットボトルのドリンク1本分の金額で借りれるんですよ。

 

 

借入れ額を何パターンかまとめて表にするとこんな感じです。

 

借入れ額 18%

1日当たりの利息

18%

30日分の利息

1万円 4.92円 147円
5万円 24.59円 737円
10万円 49.18円 1,475円
20万円 98.63円 2,959円
50万円 245.90円 7,377円
100万円 491.80円 14,754円

計算式は、『利息金額=借入額×金利/100÷366日×日数』です。
1日当たりの利息は少数第2位以下を四捨五入、30日分の利息は小数点以下を切り捨てています。

 

この表を見てどう思われますか?

 

10万円借りた場合の利息は、金利18%で1ヶ月1,475円です。

 

利息って案外少なくないですか?

 

すぐに借りれるカードローン

1ヶ月10万円借りても、ちょっと豪華なランチ代くらいです。

 

これくらいなら、金欠でひもじい思いをして我慢するよりも、お金を借りて有意義に過ごした方がよっぽどマシですよね。

 

銀行と消費者金融のカードローンの違い

カードローンには、三菱UFJ銀行や三井住友銀行、楽天銀行など銀行が運営しているものと、プロミスやSMBCモビット、アイフルなど消費者金融・ノンバンクなどと呼ばれる会社が運営しているものがあります。

すぐに借りれるカードローン

三菱UFJ銀行カードローン【バンクイック】と三井住友銀行カードローン、楽天銀行カードローンの概要はこちらです。

 

三菱UFJ銀行カードローン【バンクイック】の概要

金利 1.8%〜14.6%
借入れ限度額 10〜500万円
借入れ対象者 年齢20歳以上65歳未満で、安定した収入のあること
収入証明書類 50万円以下の借入れの場合は不要

 

三井住友銀行カードローンの概要

金利 4.0%〜14.5%
借入れ限度額 10〜800万円
借入れ対象者 年齢20歳以上69歳以下で、安定した収入のあること

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証を受けられること

収入証明書類 50万円以下の借入れの場合は不要

 

楽天銀行カードローンの概要

金利 1.9%〜14.5%
借入れ限度額 10〜800万円
借入れ対象者 年齢20歳以上62歳以下で、安定した収入のあること
収入証明書類 必要

 

金利は、銀行カードローンの方が低いです。

 

銀行カードローンの上限金利14.5%と消費者金融カードローンの上限金利18%を比べるとこんな感じです。

 

すぐに借りれるカードローン

2020年の今年は閏年(うるうどし)なので、1年を366日で計算しています。

 

借入れ額 14.5%

1日当たりの利息

14.5%

30日分の利息

18%

1日当たりの利息

18%

30日分の利息

1万円 3.96円 118円 4.92円 147円
5万円 19.81円 594円 24.59円 737円
10万円 39.62円 1,188円 49.18円 1,475円
20万円 79.23円 2,377円 98.63円 2,959円
50万円 198.09円 5,942円 245.90円 7,377円
100万円 396.17円 11,885円 491.80円 14,754円

計算式は、『利息金額=借入額×金利/100÷366日×日数』です。
1日当たりの利息は少数第2位以下を四捨五入、30日分の利息は小数点以下を切り捨てています。

 

銀行と消費者金融のカードローンの利息金額の違いは、
1万円借りた場合、1日当たり約1円、1ヶ月で30円くらい。
10万円借りた場合は、1日当たり約10円、1ヶ月で約300円の違いです。

 

この利息額の違いを大きいと感じるか小さいと感じるかは人それぞれだとは思いますが、
意外と差がないと思いませんか?

 

もちろん借入れ金額が大きかったり、借入期間が長かったりすれば、金利の違いが響いてきますが、
短期で少額の借入れの場合、金利の差はそれほど気にしなくていいってことです。

 

低金利にこだわるよりも、利便性を重視する方が得策です。

 

すぐに借りれるカードローン

銀行は、法人相手の取引や、住宅ローンなど、大きいお金を扱うのがメインで、いろんな事業があるなかのひとつに個人向けカードローン事業があるという感じです。

銀行全体の利益に対して、カードローン事業の占める割合が小さい。

 

しかし、消費者金融の方は、個人向け融資を専門にしている会社です。
そのため、必然的に消費者金融のカードローンの方が、よりきめの細かいサービスを期待できます。

 

 

概要を見ていただいたらわかるように、そもそも銀行のカードローンは、3万円とか5万円とかの少額の借入れには対応していません。
10万円までの少額の借入れとなると、消費者金融のカードローンでしか貸してもらえないのです。

 

 

あと一番ネックになってくるのが、銀行のカードローンは即日の借り入れができないこと。

 

警察庁のデータベースとの照会が義務付けられているため、審査に最低でも2〜3日かかってしまうので、すぐにお金を借りることができないのです。

 

すぐにお金を借りれないのは困りますよね。

 

すぐに借りれるカードローン

一見、銀行カードローンの方が金利が低くてお得なように思うのですが、利便性を考えると消費者金融のカードローンの方が断然有利です。
これが、私がプロミスやSMBCモビットなど消費者金融のカードローンの方をおすすめする理由です。

 

 

ヤミ金に注意

消費者金融のカードローンは、貸金業法という法律に則って運営されています。

 

すぐに借りれるカードローン

しかし、なかには貸金業法を無視して違法に営業している、いわゆるヤミ金と呼ばれる金融会社があります。

 

ヤミ金でお金を借りると、

・違法な高金利で借入れ額が雪だるま式に増加する。

・早期に返済を済ませようとすると、あれこれ理由を付けて邪魔される。
・返済が滞ると、暴力や近所迷惑となるような違法な取り立てが行われる。
・親や親戚、勤務先にまで連絡される。
・犯罪の片棒を担がされる。
・反社会的勢力の資金源となる。

など、ロクなことはありません。

 

決してヤミ金からお金を借りないよう気を付けましょう。

 

そう言われても、どうすれば良いのか?
ヤミ金かヤミ金でないかなんてどうしてわかるのでしょうか?

 

それについては良い解決方法があります。

 

消費者金融会社は登録制になっていて、管轄の財務局か各都道府県知事の許可がいります。
違法に営業しているヤミ金業者は、もちろん登録していません。

 

きちんと貸金業者に登録されているかどうかは、金融庁のサイトで簡単に調べることができます。
もし、知らない会社でお金を借りようと思った時は、念のため借りる前にコチラで調べるようにしましょう。

 

 

ただし、他社の登録を無断で使用して、登録を偽装している会社もあるので、登録貸金業者情報検索の検索結果を鵜呑みにはできないのが現状です。
ここまでされると素人の我々にはもうどうすることもできないですよね。

 

解決策としては、知らない会社からはお金を借りないようにするということくらいしかありません。

 

そうなると、テレビでCMしているような大手消費者金融でお金を借りるのが安全です。

 

その上、このページで紹介しているプロミスやSMBCモビットは、どちらも三井住友銀行の傘下に入っているので、安心してお金が借りれます。

 

 

消費者金融カードローンのデメリット

前項で消費者金融のカードローンは、貸金業法という法律に則って運営されていると書きました。

 

貸金業法では、消費者保護の観点から

・上限金利を決めて、法外に高い金利を取ることを規制

・年収の3分の1を超える貸し付けを禁止(総量規制
・迷惑行為となるような違法な取り立ての禁止

などが定められています。

 

すぐに借りれるカードローン

多重債務問題など過去の過ちから貸金業法ができたことにより、消費者は返済不能に陥った時の厳しい取り立てから守られるようになりました。

 

しかし、借り過ぎを防ぐためにできた総量規制により、年収の3分の1以上のお金を借りることができなくなってしまいました。

 

非正規雇用の増加などで年収が低下傾向にある状況での総量規制は、消費者金融のカードローン利用者にとって、デメリットにもなります。

 

ちなみに銀行のカードローンは、銀行法に則って運営されているので、貸金業法に定められたような総量規制は適用されません。

 

 

消費者金融カードローンのデメリットといえば、他には、あまりに簡単にお金が借りれてしまうために、計画性がない人だと、気軽に余計なお金を借り過ぎてしまうことくらいでしょうか。
その点については、次の項で触れたいと思います。

 

 

カードローンを賢く利用するために

お金を借りる時は、次のバイト代や給料が入ったら返せる程度の金額にしておくのが理想です。

 

先ほど見ていただいたように、少額で短期の借り入れなら、利息は数百円で済みます。
給料日前のあとちょっととか、予定外の出費が重なったとかでピンチの時に、お財布感覚でちょこっと借りて、給料日には全額返済してしまうのが賢い利用法かと思います。

 

 

毎月の支払いを抑えて少しづつ返していくという選択もできますが、毎月の返済は楽でも、いくら少額だとは言え何カ月も利息を払い続けるのはもったいないですよね。

 

すぐに借りれるカードローン

利息分だけ払っても、元本を無くさないことには、いつまで経っても利息はなくなりません。

返済は早ければ早い方がお得です。

 

 

カードローンでは、いとも簡単にあっさりお金を借りることができるので、どうしても気が緩んでしまい、余計なお金を借り過ぎてしまうという傾向があります。
でも、お金がもらえるわけじゃなく、借金は借金なので、いつかは返さないといけません。

 

常に返すとこまで考えて、計画的に賢く利用しましょう。
きちんと返済していれば、カードローンはとても便利なアイテムになりますよ。

 

すぐに借りれるカードローンはこちら

 

 

参考サイト

 

このサイトを作った理由

すぐに借りれるカードローン

管理人のサトルです。
入社13年目。30代半ばの中堅サラリーマンです。
5歳の男の子と3歳の女の子のパパやってます。

 

毎日、仕事と子守りの連続で忙しく、自分の時間なんてまったく取れません。
最近よく、若いころは好きなことして遊べて楽しかったなぁと思い出します。

 

合コン行ったり、彼女とデートしたり、海行ってはしゃいだり、スノボ行ったり。
時間だけはたっぷりありましたからね。

 

でも、若い頃はいっつも金欠で困ってましたw
海外旅行とかも行きたかったけど、お金がないからって諦めたことも多々ありました。

 

今思うともったいないことしたなぁ。
だって遊べるのは若い時だけですよ。

 

今は、お金にはそんなに困ってないんだけど、逆に遊ぶ時間がまったくありません。
こんなことなら、若いうちに、お金のこと考えず、もっともっと遊んでおけば良かったと後悔しています。

 

だって、何でもできるのは今のうちだけですよ。
結婚して、子供ができたら、ぜんぜん自分の時間なんてないですよ。

 

今の若い人にはそんな後悔はして欲しくなくて、お金のことで我慢せずに、遊びに限らず、もっとチャンスを生かして欲しいと思ってこのサイトを作りました。

 

すぐに借りれるカードローンはこちら

 

 


トップへ戻る